若者の若者離れが深刻化 - 最終防衛ライン2»
(Source: sinjow)
513:名無しさん@恐縮です:2011/05/05(木) 12:57:43.89 ID:bqvriPxV0
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サイモン$ガーファンクルのはげの方の逸話には勝てんよな
521:名無しさん@恐縮です:2011/05/05(木) 14:30:09.52 ID:YGVaF3rMO
»513
kwsk
524:名無しさん@恐縮です:2011/05/05(木) 15:39:48.29 ID:TfjkuA3O0
»521
1978年6月、アート・ガーファンクルはコンサートやレコードのプロモーションではなく、
個人的な好奇心で突然の1人旅で、貨物船に乗って10日がかりで日本にやってきた。
神戸のホテルに荷物は置きっぱなしで、歯ブラシと地図とクレジットカードだけを持って京都まで歩く。
京都から福井県敦賀まで4日かけて歩く。敦賀で自転車購入。
自転車で小野八幡まで。宿泊先の旅館でちょうど「愛の狩人」放映。
ステージ用のヅラはずしてたのでただのハゲ外人にしか見えず
テレビに映ってるS&Gの映像指して「あれオレ」と言っても旅館の人に相手にされなかった。
京都に戻り、自転車ごと新幹線に乗ろうとするが持ち込めないと言われ、そこらの通行人に売ろうとするが売れず。
結局駅前で自転車を捨て、列車で荷物をとりに神戸へ。
神戸から新幹線で東京。
東京で初めてCBSソニーに連絡を入れ、野球(巨人・ヤクルト戦)を観戦。
野球のチケットはCBSソニーの手配したネット裏のものだが、アート本人も朝8時の当日券売りに並んで購入した外野席券をすでに1枚持っていた。
野球のTV中継でカメラマンがアートに気付き姿を放送し、TVに写った時、「ポールサイモンさんです。」と紹介される。
asahi.com(朝日新聞社):ネコの舌使いはエレガント 米研究者ら水飲む仕組み解明 - サイエンス
ネコが水を飲むときの舌の使い方は、科学的にはイヌよりはるかにエレガント――。米マサチューセッツ工科大(MIT)やプリンストン大などの研究者が、 高速度撮影できるビデオカメラを使って、ネコが水を飲むしくみを解き明かした。慣性と重力という二つの力を舌で釣り合わせて水柱を作り、口に運んでいた。 米科学誌サイエンス電子版で発表する。
ネコもイヌも長い舌を出し入れして器の水やミルクを飲む。イヌは水の中に舌を差し入れ、先を曲げてひしゃくのようにすくい上げ、がぶがぶと飲むことが知られている。
一方、ネコは曲げた舌先を水面にわずかにつけ、次の瞬間、引き戻す。その速度が適度だと、慣性で水が引き上げられて重力と釣り合い、水柱ができる。これ が崩れないうちにパクッと口に含む。秒速1メートル近くの高速で舌を動かし、毎秒4回ほど舌を出し入れし、毎回0.1ミリリットルほどを口に入れていた。 同じネコ科でもトラなど体が大きくなるほど舌の動きが遅いこともわかった。
日本獣医生命科学大の尼崎肇教授(獣医解剖・組織・発生学)は「舌の構造が食べ物の種類に適応して様々な形状を示すことは知られているが、水の飲み方と の関係についての研究は少ない。ネコが舌の上下運動と水の接着性、慣性で水を飲んでいることを解き明かした極めて独創的な研究だ」と話している。
ごみを捨てる人も、わざと汚くしてやろうという気持ちで捨てているのではないだろう。手軽で便利だっただけなのだろう。ごみを捨てる人も、家に帰ればいいおかあさんやおとうさんだろう。だから、ごみを捨てさせないということがじつに難しいということを、私は実感した。 私は、雨の日や風の日にごみ拾いを続け、住民や行政とぶつかって孤立していった。自然保護団体は引いてしまっていた。ヘドロの中でごみを拾っている私を指さして、「勉強しないとああいう仕事しかできなくなるんだよ」と子供に言う母親もいた。 私はとにかくこの挑戦に勝たなくてはならないと思っていた。だから続けなくてはいけない。谷津遊園地にいる動物たちのいびきを聞きながら、夜中の12時に看板を立てにいく。お墓での肝試しよりずっと怖かった。 やがて、「自分たちが近くに住んでいるこの場所を汚くしているのは良くないから、昼間だけでも手伝いましょう」と言って手伝ってくれる主婦の方が現れた。そうして、3、4人の方たちが手伝ってくれた。おかげで、それまで私が呼ばれてきた「きちがい、変人の森田」に対する評価が変わっていった。こうして協力者が出てきてくれたことに、私は感謝の気持ちでいっぱいだった。しかし、あいかわらずごみは捨てられていた。
私は考えた。谷津干潟の周囲は約4キロ。昼間、一番目立つところで、クリーン作戦を行うことにしたのだ。約100メートルの部分だけを徹底的にきれいにした。近所の人が心配してくれて、破傷風の注射を打ってくれた。いろいろな方々が協力し始めてくれて、すこしずつではあるが、だんだん干潟がきれいになってきた。ビニールや鉄板、タイヤ、ヘドロは泡状。しかし、何週間かすると臭いがしなくなってくる。次第に貝やカニ、ゴカイが現れてくる。 私は、彼らが「ありがとう、ありがとう」と言ってくれているような気がした。やれば、すこしずつきれいになっていく。私は、これしかないと思った。 干潟がきれいになり始めると、次第に、ごみの投げ捨てが止まっていった。 私はやればできるんだということを実感した。できないということはない、不可能なことはない。習志野市民でもない自分、そして主婦の方が協力してくれて、ごみの投げ捨てを止めることができたということ。
”969 おさかなくわえた名無しさん :2009/05/27(水) 20:39:46 ID:d4jM7J6I
昔ポストに入ってた幸福の科学のアンケートハガキ
Q 大川�髢@がブッダの生まれ変わりだということを知っていますか?
・知っていた ・今知った
なんだこの二択w
”
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